アビリティコンサルタント|プライムコンセプト株式会社 的場ブログ

旅館、ホテルを中心に全国1000社以上の制作実績!

月別:12月2012

2012年の御礼 

2012年もたくさんの方々と出会うことが出来、たくさんの方々に助けていただきました。

本当に有難うございました。

お陰様で、アビリティコンサルタントグループは年商が10億になろうとしています。

一重にお客様に支えられ、社員の頑張りによるものです。

毎年140%以上で成長しており、幹部社員の「頑張り」と「成長力」が会社を強くしています。

明日は3名の最終面接をします。2013年も採用を強化していきます。

やる気のある仲間を増やし、更に強い組織にしていき、クライアントに貢献していきます。

2013年が皆々様にとって、心豊かな素敵な1年になりますように。。。

良いお年をお迎えください。来年も宜しくお願い致します。

的場弘明

アビリティコンサルタント:東北支店移転、甲信越支店開設、DTP事業部人員拡大

2013年も飛ばしていきます!

 

・東北支店が手狭になりましたので、1月4日に移転します。

やる気のある東北のWEBデザイナーにどんどん集まってもらいたいと思います!

支店長は水野が兼務します。引き続き、東北のお客様をしっかりとサポートしてまいります!

思えば、東北支店開設から離職者0。

東北リーダーの東城の人間性も素敵です。

そのにじみ出る優しさと誰に対しても自然に出来る気遣いは男性も女性もほれますね。

東城をサポートするスタッフもまた素晴らしい!

東北を元気に!

 

・1月中旬に甲信越支店を開設します。場所は松本市になります。

やる気のある甲信越のWEBデザイナーにどんどん集まってもらいたいと思います!

支店長は安藤寛和が兼務します。甲信越のお客様をしっかりとサポートしてまいります!

 

・DTP事業部

業務多忙により、人員募集をしております。

現在、優秀なDTPデザイナーの応募が多数あり、非常に狭き門となっておりますが、

どしどしご応募ください!

DTP事業部リーダーの山田の人間性も素敵です。

普段の可憐な雰囲気と仕事に対するストイックさは、女性も男性もほれますね。

 

コメントが、だいぶかぶりましたね。

 

メリークリスマス!

今年もあと少しですね。

先日、お客様からブログの更新が少ないですね、とご指摘いただきました・・・。

2012年の反省の一つです。

内容を軽めに変更して、、、2013年はガンガン更新していきます。

テーマ:「ありのまま」。。

 

■自民党が政権奪還

なるべくしておきましたね。民主党の3年3カ月の評価、といえばそうですが、

もし自民党が与党であった場合、3年3カ月はどうだったのかな?と思うこともあります。

人は成長する過程で学ぶのかもしれませんが、

「ダメだった時」、「あーすれば良かった」と思う心理があると思います。

「ダメだった時」、「もっと悪くなったかもしれない」と思う心理はあまり働きませんね。

私はなぜか?そんなことを考えることが多いです。

超ポジティブに見えて、実はネガティブな性格?

そんなことを思い、民主党はダメだったわけで、これから自民党に頑張ってほしいです。

頑張ってほしい個人的な方向性は、

「年配の方の消費を促すこと」と「選挙マイノリティである若者の将来像」です。

若者の投票率を上げて、政治から日本の未来を作っていきたいですね。

経験上、「政治を学ぶ場」「政治に興味を持つ場」が必要かな、と思います。

 

■本質に立ち向かう=パワー

元気な会社には、元気な経営者がいます。そこには強烈なパワーがあります。

本質の問題・課題に立ち向かうには、パワーがいる、んですね、きっと。

社長よりパワーがある幹部社員がいる会社は強いですね。

いつでもどこでも問題はあるものです。パワーをつけて乗り越えましょう。

 

■2013年

12月に入ってから、2013年のことを考えています。

どこどこのクライアントの売上・利益をどう上げるか、

アビリティコンサルタント、プライムコンセプトの新しいサービスの構築、

ふりかえれば「時間はたくさんある」んですね。

もっともっと「やれば出来る」と思います。「やらないと出来ない」、

「やるかやらないか」、ただそれだけ、と。

2013年は、「もっとやる」!

 

■月9

ドラマの凋落が叫ばれています。

今年はドラマを2つ見ました。正確には「トビトビ」ですが・・・。

小栗旬とキムタクのドラマです。

小栗のセリフ「お金は大事、仕事は選ばない、でも魂は売らない」には痺れました。

昨日終わったキムタクドラマは(何気に)「企業は人なり」をテーマにしていました。

若い時(20代前半)にどんどん起業する文化になれば日本がもっと活性化する、

と思います。

役員に水野、内藤がいますが、どちらも20代前半に組織からはみ出ています。

安藤も順風満帆なエリートだった20代前半、というわけではありません。

営業の二村も山本も、、、アビリティは私筆頭に雑草ばかりということですね。

水野も内藤も、独立活動において社会的に成功はしていませんが、

中期的に本人にとっては成功なんだ、と思うわけです。

起業してダメでもなんとかなると、実感・実体験が身近にあります。

本当に必死でやってきた人であれば、どこでもアウトプットは出せるわけで、

そのことをわかっている経営者がいると思うのです。

マーケットは甘くはないですが、やると決断できるか、です。

遠回りしても、、、その先の労働時間が40年以上もある!と思うのです。

20代に戻りたい・・・、ではなく20代を引き上げる「良き30代の先輩」にならないと。。。

(年内に更新予定です)